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トピックス

建築学科5年山本雄一さんの作品が卒業設計「日本一決定戦」で100選に選ばれました

 2016年3月6日(日)に『せんだいデザインリーグ2016 卒業設計日本一決定戦』が、仙台市のせんだいメディアテークにて開催され、建築学科5年生の山本雄一さんの作品『心のトポフィリア〜11の環境因子に基づく心療空間の探求〜』が『100選』に選ばれました。

 SDL(せんだいデザインリーグ)とは (関連リンクより)
「せんだいデザインリーグ卒業設計日本一決定戦」は、全国で建築を学ぶ学生の卒業設計作品を一堂に介し、公開審査によって日本一を決めるイベントです。第1回開催となる2003年以降、日本の最前線で活躍する著名な建築家の方々を審査員としてお呼びし、毎年多くの出展とともに日本最大級の卒業設計展となり、2008年(平成20年)には、イギリスの建築・デザイン雑誌「BLUEPRINT」に『世界で最も熱い学生イベント』として紹介され、2009年大会にはアメリカ合衆国・プリンストン大学の学生が観覧に訪れるなど、国際的な注目も集めています。また、2013年からは、台湾の学生を大会にお呼びするほか、昨年度からは交流企画なども設けて、建築に関わる学生が日本のみではなく世界で活躍するきっかけとなる場としても位置するようになりました。

作品展示は3月13日(日)までせんだいメディアテークギャラリーにて行われました。

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